電報をネット検索で調べていたら、楽天やヤフーショッピングにも電報のお店があることがわかった。

ヤフーショッピングでは、検索結果の画面に、条件付きあすつくと表示されているものがあり、前日の夜なのに、明日につくように対応しているお店が多くビックリした。

逆に言えば、急な用事で結婚式を欠席することになり、電報を送ることにした場合も考えられるので、緊急時の注文が多いのかなと。

今は、システムもしっかりしているから、急な注文でも、ミスなく対応できるようになっているみたいなので、技術の進歩はすごいなって思います。

VERY CARDという電報のお店は、佐川急便の子会社になったみたいで、物流のお店と提携して、少しでも多くの注文に対応しているようにしているのかなと。

物流と言えば、アマゾンがすごいらしいですが。amazon.com、つまり、アメリカのアマゾンは小売店がどんどんつぶれているみたいです。家にいながら、お店と同じ価格で商品が手に入るなら、本当に便利ですよね。

しかも、アメリカのアマゾンで、日常品を購入した場合、次に買うタイミングくらいでお知らせもしてくれるみたいです。

ある意味、秘書ですよね。だから、アメリカのアマゾンでは3人に1人が、年会費1万円くらいのプライム会員になって、アマゾンを利用する方が日本と比較にならないくらい、割合的に多いようです。

そのうち、日本のアマゾンも、物流をさらに良くし、小売店がつぶれていくのかな。